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各種予防について

更新日:2018年9月24日

各種予防接種

予防接種は館林市邑楽郡医師会(邑楽町、館林市、大泉町、千代田町、明和町、板倉町)に所属している各医療機関、太田市医師会、足利市医師会に所属している各医療機関で行います。特別な理由で、その他の医療機関で接種を希望される場合は、接種前に保健センターへご連絡ください。
麻しん風しん混合(第2期)、日本脳炎(第2期)、二種混合、インフルエンザ、高齢者肺炎球菌については、該当年齢時にお知らせします。

種別 対象者 接種方法 備考
ヒブ 初回 生後2か月から5歳に至るまでの者 4から8週間隔で3回接種(医師が必要と認めた場合は3週間) 接種開始月齢により接種回数が異なります。
追加 初回3回終了後、7から13か月後に1回接種
小児用肺炎球菌 初回 生後2か月から5歳に至るまでの者 27日以上間隔をあけて3回接種
追加 初回3回終了後、60日間以上あけて1回接種(接種開始が7か月齢から12か月齢未満の場合、12か月齢後に1回接種)
四種混合(1期)
ジフテリア
破傷風
百日せき
ポリオ
初回 生後3か月から7歳6か月に至るまでの者 20から56日までの間隔をおいて3回接種  
追加 初回3回終了後、6か月以上の間隔をおいて1回接種
三種混合(1期)
ジフテリア
破傷風
百日せき
初回 生後3か月から7歳6か月に至るまでの者 20から56日までの間隔をおいて3回接種 四種混合ワクチンを接種した方は、接種の必要はありません。
現在、このワクチンは流通しておりません。接種が必要なかたは保健センターにお問い合わせください。
追加 初回3回終了後、6か月以上の間隔をおいて1回接種
不活化ポリオ 初回 生後3か月から7歳6か月に至るまでの者 20日以上の間隔をおいて3回接種 四種混合ワクチンを接種した方は、接種の必要はありません。
追加 初回3回終了後、6か月以上の間隔をおいて1回接種
二種混合(2期)
ジフテリア
破傷風
11歳以上13歳未満の者 1回接種  
BCG 生後12か月に至るまでの者 1回接種  
日本脳炎 1期初回 生後6か月から7歳6か月に至るまでの者 6から28日までの間隔をおいて2回接種  
1期追加 初回2回終了後、概ね1年おいて1回接種
2期 9歳以上13歳未満の者 1回接種
麻しん風しん混合 1期 生後12か月から24か月に至るまでの者 1回接種  
2期 小学校就学前の4月1日から3月31日までの者 1回接種
水痘(水ぼうそう) 生後12か月から36か月に至るまでの者 3か月以上の間隔で2回  
子宮頸がん予防ワクチン 小学6年生から高校1年生に相当する年齢の女子 初回接種、初回接種から1か月または2か月後(ワクチンにより異なります)、初回接種から6か月後の計3回接種 平成25年6月14日より積極的な接種勧奨が一時差し止められています。接種を希望される方は保健センターへ申請してください。
インフルエンザ 65歳以上の者 1回接種(毎年) 期間限定
(一部自己負担あり)
高齢者肺炎球菌 年度末年齢が65、70、75、80、85、90、95、100歳の者 1回接種 一部自己負担あり
現時点での国の指針では、対象となるのは生涯1回限りです。(5年後に再度対象となる予定はありません)

予防接種に必要な書類(予診票・母子健康手帳)

当日、予診票は保護者が責任を持って記入・署名(サイン)し、必ず母子健康手帳と一緒に持参してください。
乳幼児の予診票は保健師が新生児訪問の際に配布します。その他の年齢の予診票は郵送します。紛失その他の理由で予診票が必要なときは保健センターに連絡してください。

結核と肺がんの予防と早期発見(胸部レントゲン撮影)

40歳以上のかたで勤務先等で検診を受ける機会のないかたが対象です。
検診は春に実施します。詳しくは、保健センターまで。

このページに関する問い合わせ先

健康福祉課 保健センター

郵便番号:370-0603
住所:群馬県邑楽郡邑楽町大字中野2570番地3
窓口の場所:役場庁舎東側

直通電話:0276-88-5533
ファクス番号:0276-88-5528

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