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日本国民で満20歳になると、選挙権の有資格者になります。地方公共団体の長や議会議員の選挙については、満20歳以上という条件のほかに、引き続いて3か月以上その市町村の区域内に住所を有していることが必要です。選挙は、国民が政治に参加し、その意思を反映させる貴重な機会です。ぜひ、選挙に行きましょう。
また、選挙に立候補できる権利のことを被選挙権と言います。被選挙権を有するのは、日本国民で以下の年齢の人になります。
| 衆議院議員 | 満25歳以上 |
|---|---|
| 参議院議員 | 満30歳以上 |
| 都道府県知事 | 満30歳以上 |
| 市町村長 | 満25歳以上 |
| 都道府県議会議員 | 満25歳以上 |
| 市町村議会議員 | 満25歳以上 |
血液は、科学が進歩した現在でも人工的につくることはできません。また、血液は生きた細胞ですから、長い期間にわたって保存することはできません。輸血や血液製剤を必要とする人のために健康で安全な血液を確保するため、皆さんのご協力をお願いします。
保健センター
平成23年5月9日(月)
午前10時から正午、午後1時から午後3時まで
平成23年11月6日(日)邑多福まつり開催時
午前9時30分から正午、午後1時30分から午後2時30分まで