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施設・学校(ライフステージ:入園・入学)

町の就学前教育・保育施設(幼稚園・保育園・認定こども園)について

町には、次の3つの多様な形態の就学前教育・保育施設があります。お子さんの年齢や親の就労状況などに応じて、ご希望に添った施設を選択できます。

※認定こども園については、平成30年度に設置されます。

幼稚園

小学校以降の教育の基礎をつくるための幼児期の教育を行う学校

幼稚園とは、学校教育法に基づき、3歳から小学校就学までの幼児を教育・保育し、義務教育及びその後の基礎を培うものとして、幼児の健やかな成長のために適当な環境を与えて、その心身の発達を助長することを目的とする学校です。

保育園

就労などのため家庭で保育のできない保護者に代わって保育する施設

保育園とは、児童福祉法に基づき、保護者の就労、病気・介護・出産・求職活動のためなどの理由で、お子さんを家庭で保育ができない場合に保護者に代わって保育する児童福祉施設です。そのため、保護者等が家庭でお子さんをみられる場合は、原則保育園に入園できません。

※「集団生活に慣れさせたい」等の理由では、保育園の入園要件にはあてはまりません。

認定こども園

幼稚園と保育園の機能や特長をあわせ持ち、地域の子育て支援も行う施設

認定こども園とは、就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律に基づき、幼稚園と保育園、両方の機能をあわせもち、教育と保育を一体的に提供し、地域における子育て支援を実施する施設です。

3~5歳のお子さんは、保護者の働いている状況に関わりなく教育・保育を一緒に受けます。そのため、保護者の就労状況が変わっても、通いなれた園を継続して利用できます。子育て支援の場が用意されていて、園に通っていない子どものご家庭も、子育て相談や親子の交流の場などに参加できます。

 

幼稚園

幼稚園とは

幼稚園は、法律(学校教育法)に基づく子どもがはじめて出会う「学校」です。詳しくは「就学前教育・保育施設のご案内」をご覧ください。

町立幼稚園に入園するには

町内には、現在3つの町立幼稚園(中野幼稚園、高島幼稚園※、長柄幼稚園)があります。翌年度の入園募集は毎年9月頃に行われます。子どもの入園を希望される方は、直接最寄りの幼稚園へ申し込んでください。

※平成30年度に、町立高島幼稚園と北保育園が合併し、認定こども園「おうらこども園」が設置されます。

対象者

3歳児から5歳児

町内の幼稚園

中野幼稚園     〒370-0603 邑楽町大字中野3176 電話:0276-88-4808
高島幼稚園※ 〒370-0605 邑楽町大字藤川451-4 電話:0276-88-5540
長柄幼稚園     〒370-0613 邑楽町大字狸塚1256 電話:0276-88-0049

※平成30年度に町立高島幼稚園と北保育園が合併し、認定こども園「おうらこども園」が設置されます。

保育時間

午前8時30分から午後2時
保育時間が終わる午後2時に園児を迎えに来られない場合、最長午後5時まで園児をお預かりする「一時預かり保育」制度があります。

保育料

保育料は保護者の市町村民税の課税額により決定されます。町内在住の方の保育料は(資料2)利用者負担額において確認できます。その他、給食費(月額3,900円)、教材費(月額300円)、PTA会費(月額150円)、 絵本代(月額420円…学年・年度により額が多少異なる)等の経費がかかります。

保育料等の軽減措置


多子軽減措置

保育園と同様、町立幼稚園、子ども・子育て支援新制度に移行した町外の私立幼稚園に通う第2子、第3子以降の園児を対象に、多子軽減を行います。町立幼稚園では保育料及び給食費が軽減対象となります。対象者の条件は下記の表をご確認ください。

対象となる児童 対象児童の条件 軽減後の料金
第2子 生計を一にする世帯において、出生の早いものから順次に数えて第2番目の子 半額
第3子以降 生計を一にする世帯において、出生の早いものから順次に数えて第3番目以降の子

無料

※ただし、町内在住であること

幼稚園就園奨励費

子ども・子育て支援新制度に移行しない町外の私立幼稚園に通っている園児を対象に、低所得家庭や多子世帯の負担を軽減する就園奨励制度があり、保育料の一部が減免されます。詳しいことは、通園している幼稚園や子ども支援課にお問い合わせください。

幼稚園施設開放

各園では、町内在住の未就園児(満2歳児)とその保護者を対象に、年間15回幼稚園の施設開放を実施しています。開放時間は午前9時から午前11時です。詳しくは各園へお問い合わせください。

申請書・ご案内

下記、申請書をご記入のうえ、希望される町立幼稚園へご提出ください。

保育園

保育園は、ご両親が働いていたり、病気やその他の理由で、家庭で子どもの面倒がみられなかったりする場合に、お子さんを預かり保育します。
毎年10月ころに翌年度の入園児を募集しています。子どもの入園を希望される方は、子ども支援課にお問い合わせください。

対象者

町内に住む(住民登録している)、次のような児童、家族が対象になります。

  1. 就労(フルタイムのほか、パートタイム、居宅内の労働など)
  2. 妊娠、出産
  3. 保護者の疾病、障害
  4. 同居又は長期入院等している親族の介護・看護
  5. 災害復旧
  6. 求職活動(起業準備を含む)
  7. 就学(職業訓練校等における職業訓練を含む)
  8. 虐待やDVのおそれがあること
  9. 育児休業取得中に、既に保育を利用している子どもがいて継続利用が必要であること
  10. その他、上記に類する状態として町が認める場合

なお、集団生活を体験させたい、幼児教育の場として利用したいというだけでは入園の対象にはなりません。

保育料

保育料は保護者の市町村民税の課税額により決定されます。町内在住の方の保育料は(資料2)利用者負担額において確認できます。

保育料等の軽減措置

多子軽減措置

保育園に通う第2子、第3子以降の園児を対象に、保育料を軽減する多子軽減を行います。対象者の条件は下記の表をご確認ください。
※邑楽町では、独自にこの多子軽減の対象を拡大し、多くの方が対象となれるようにしています。

対象となる児童 対象児童の条件 軽減後の料金
第2子

生計を一にする世帯において、出生の早いものから順次に数えて第2番目の子

半額
第3子以降

生計を一にする世帯において、出生の早いものから順次に数えて第3番目以降の子

無料

※ただし、町内に住所を有すること

町内の保育園

邑楽町立中央保育園

住所 邑楽町大字中野4398-1
電話 0276-88-0230
設置・経営主体 邑楽町
定員 120名
対象年齢 0歳児~
開所時間 午前7時30分~午後6時30分

邑楽町立南保育園

住所 邑楽町大字篠塚1735-1
電話 0276-88-1240
設置・経営主体 邑楽町
定員 120名
対象年齢 0歳児~
開所時間 午前7時30分~午後6時30分

邑楽町立北保育園※

※平成30年度に、町立高島幼稚園と北保育園が合併し、認定こども園「おうらこども園」が設置されます。

住所 邑楽町大字藤川451-4
電話 0276-88-2320
設置・経営主体 邑楽町
定員 120名
対象年齢 0歳児~
開所時間 午前7時30分~午後6時30分

私立風の子保育園

住所 邑楽町大字中野2204-1
電話 0276-88-5850
設置・経営主体 社会福祉法人こころみの会
定員 90名
対象年齢 0歳児~
開所時間 午前7時00分~午後7時00分

申請書・ご案内

下記、申請書をご記入のうえ、子ども支援課へご提出ください。
※入園状況等については、子ども支援課までお問い合わせください。

 

認可外保育所

認可外保育所とは

子どもを預かる施設であって児童福祉法に基づく施設の設置認可を受けていない施設です。 認可保育所ではないものを総称して呼んでいますので、その種類などは様々です。中には、自治体から補助を受けている施設もありますが、全体として、その運営や設備などは、園によって大きく異なります(群馬県ホームページより)。

群馬県内認可外保育施設(設置届又は設置報告提出施設)一覧(群馬県ホームページ)

保育料等の軽減措置

認可外保育施設第3子以降3歳未満児保育料補助金

認可外保育施設を利用する多子世帯保護者の子育てと就労の両立を支援するため補助金を交付します。

対象児童 ・・・ 次の全てを満たす児童

  1. 町内に住所を有する児童
  2. 施設利用月の属する年度の初日の前日時点において満3歳に満たない児童
  3. 保護者等の扶養している子が3人以上いる世帯に属し第3子以降の子である児童
  4. 補助金の交付対象となる認可外保育施設を月単位の契約で利用している児童

対象施設 ・・・ 次の全てを満たす施設

  1. 群馬県知事に認可外保育施設の届出をしている施設
  2. 開所時間が1日につきおおむね8時間以上である施設

※事業所内保育施設や店舗等の一時預かり施設等は対象になりません。

補助金額

保育料相当額
(ただし、対象児童一人当たり月額24,000円を上限とする)

申請方法

施設利用月の属する年度の末日までに、申請書等に必要事項を記入のうえ、下記必要書類を添えて役場子ども支援課へ申請する。
申請書等は、ホームページからダウンロードもしくは役場子ども支援課にあります。

必要書類

  1. 同一世帯で子を3人以上扶養していることが確認できる書類
  2. 申請に係る児童が第3子以降の子であることが確認できる書類
  3. 利用児童、利用施設、利用形態(月単位、日単位等)、利用料及び利用日等を確認できるもの
    【下記、別記様式第2号が提出できない場合】

ご不明な点は役場子ども支援課までお問い合わせください。

申請書・届出様式

下記、申請書をご記入のうえ、子ども支援課へご提出ください。

関連サイト

認可外保育施設(群馬県ホームページ)

認定こども園 

平成30年度に町立高島幼稚園と北保育園が合併し、認定こども園「おうらこども園」が設置されます。

認定こども園とは

認定こども園とは、就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律に基づき、幼稚園と保育園、両方の機能をあわせもち、教育と保育を一体的に提供し、地域における子育て支援を実施する施設です。

3~5歳のお子さんは、保護者の働いている状況に関わりなく教育・保育を一緒に受けます。そのため、保護者の就労状況が変わっても、通いなれた園を継続して利用できます。園に通っていない子どものご家庭も、子育て相談や親子の交流の場などに参加できます。

認定こども園の入園について

認定こども園の利用申込み方法については、希望する利用方法(教育利用もしくは保育利用)により異なります。

認定こども園の入園に当たり、教育利用を希望する場合は幼稚園と同様で、保育利用を希望する場合は保育園と同様の方法で利用申込みの手続きをしていただくことになります。

町内の認定こども園

邑楽町立おうらこども園

〒370-0605 邑楽町大字藤川451-4

 保育料

保育料は保護者の市町村民税の課税額により決定されます。町内在住の方の保育料は(資料2)利用者負担額において確認できます。その他、教材費、PTA会費、 絵本代、および給食費(1号認定のみ)等の経費がかかります。

保育料等の軽減措置  多子軽減措置

幼稚園や保育園などと同様、町立認定こども園、子ども・子育て支援新制度に移行した町外の私立幼稚園に通う第2子、第3子以降の園児を対象に、多子軽減を行います。町立幼稚園では保育料及び給食費が軽減対象となります。対象者の条件は下記の表をご確認ください。

対象となる児童

 対象児童の条件

軽減後の料金

第2子

生計を一にする世帯において、出生の早いものから順次に数えて第2番目の子

半額
第3子以降

生計を一にする世帯において、出生の早いものから順次に数えて第3番目以降の子

無料

※ただし、町内に住所を有すること

申請書・ご案内

教育利用(1号認定)の申し込み

高島幼稚園へ直接お問い合わせください。

保育利用(2・3号認定)の申し込み

下記、申請書をご記入のうえ、子ども支援課へご提出ください。
※入園状況等については、子ども支援課までお問い合わせください。

ご案内

お問い合わせ先

子ども支援課  child-sprt@swan.town.ora.gunma.jp

電話:0276-47-5044(直通)  FAX:0276-88-3247  お問い合わせフォーム

 

小・中学校

町内には、4つの小学校と2つの中学校があります。お住まいの行政区に応じて、学校区が決められています。

町内の小・中学校と通学区域

小学校

学校名 所在地 電話 通学区域
中野小学校 中野3021 88-5501 3~9区
高島小学校 藤川379 88-0644 10,11,16~21区
長柄小学校 篠塚1278 88-0649 22~32区
中野東小学校 明野51 89-0888 1,2,12~15,33,34区

中学校

学校名 所在地 電話 通学区域
邑楽中学校 中野2371 88-0150 1~21,33,34区
邑楽南中学校 篠塚1445 88-2120 22~32区

 小・中学校の通学区域地図(PDFデータ:429KB)

小学校に入学するとき

毎年10月頃に、翌年度入学予定者のいるご家庭に健康診断のご案内をします。保護者や保護者に代わる方が付き添いの上、住所地の小学校で健康診断を受けてください。
2月に、教育委員会から入学通知をお送りします。また、2月頃に各小学校で入学説明会が開かれます。

転校するとき

引っ越しなどで住所が変わるときは、転校の手続きをしてください。

転入するとき

現在、在学している学校から在学証明書・教科書給与証明書の交付を受けてください。
住民課で住民登録を済ませます。
教育委員会で転入学通知書の交付を受け、転入する学校へ行ってください。

転出するとき

現在、在学している学校から在学証明書・教科書給与証明書の交付を受けてください。
住民課で転出の手続きをして転出証明書の交付を受けてください。
在学証明書・教科書給与証明書・転出証明書をもって、転出先の市町村役場及び教育委員会で手続きを済ませてください。

 

お問い合わせ先

学校教育課  school-ed@swan.town.ora.gunma.jp

電話:0276-47-5041(直通)  FAX:0276-89-0136  お問い合わせフォーム

 

指定校変更

小・中学校は、お住まいの行政区ごとに通学していただく指定校が決められています。しかし、特別な事情があり、保護者が申し立てをして教育委員会が許可した場合、指定された学校以外の学校へ就学することができます。

許可基準

理由 許可期間 その他添付書類
特別支援教育が必要であるが、指定校に特別支援学級が設置されていない場合 必要な期間  
児童生徒の心身的理由により、指定校への通学が困難な場合 必要な期間 医師等の証明書又は学校長の意見書
小・中学校の最終学年で転居した場合 卒業まで  
学期途中で転居した場合 学期終了まで  
保護者の仕事の都合や療養等で、自宅に帰宅後、児童を保護監督できる者がない場合(小学生に限る) 小学校卒業まで 在職(勤務)証明書
医師等の証明書
預け先の証明書
指定校に部活動等、児童生徒が続けていた活動を継続する環境が無く、児童生徒の活動を継続する意思が強い場合 必要な期間 学校長の意見書
住宅の新築や購入などの理由により、近い将来転居予定がある場合や借入等の都合により、転居した場合 住居が完成(購入)し入居できるまでの期間 建築確認済証の写し(新築)
売買契約書の写し(購入)
工事請負契約の写し(増改築)
賃貸契約の写し(借家)
その他教育委員会が教育的見地から真にやむを得ないと認めた場合 必要な期間 必要な書類

申請方法

庁舎2階の教育委員会で所定の用紙に必要事項を記入し、住民票を添付して申請してください。状況により、添付書類、許可期間等が変わりますので、詳しいことは教育委員会にご相談ください。

お問い合わせ先

学校教育課  school-ed@swan.town.ora.gunma.jp

電話:0276-47-5041(直通)  FAX:0276-89-0136  お問い合わせフォーム

 

区域外就学

特別な事情があり、町外に住所がある児童生徒が邑楽町の小・中学校へ就学を希望する場合は、保護者が教育委員会に申し立てをして双方の教育委員会で承諾された場合、希望の学校へ就学することができます。保護者が、教育委員会で所定の用紙に必要事項を記入し、住民票を添付して申請してください。状況により、添付書類、許可期間等が変わりますので、詳しくは教育委員会にご相談ください。

お問い合わせ先

学校教育課  school-ed@swan.town.ora.gunma.jp

電話:0276-47-5041(直通)  FAX:0276-89-0136  お問い合わせフォーム

 

給食センター

邑楽町立学校給食センターのページへ

 

児童館・放課後児童クラブ(留守宅児童)

児童館は、子どもたちに健全な遊びを通して、健康の増進や情操を豊かに育むための場所を提供しています。
現在、町には4つの児童館があります。小学生の場合は、「児童館利用申請書(一般)」を年度ごとにご利用の児童館へ提出してください。また、未就学児(小学生未満)のご利用、母親クラブや子ども会などの活動にもご利用できます。団体の場合は、「児童館使用承認申請書」を提出し、承認を受けてください。
また、保護者の就労等により、放課後や長期休業期間に家庭が常時留守になるなど、保育に欠ける小学生については、児童館の放課後児童クラブ(留守宅児童)をご利用いただけます。ご利用時間は最長午後6時30分までとなります。年度ごとに、前もって「児童館利用申請書(留守宅)」および保護者の「就労証明」等の提出が必要となりますので、詳しくは各児童館へお問い合わせください。

対象児童

18歳までの児童・生徒等(放課後児童クラブについては小学生のみ)です。
なお、未就学児(小学生未満)は保護者同伴で、保護者の責任のもと、ご利用ください。

町内の児童館

南児童館 邑楽町篠塚1411-8 (長柄小学校北側) 電話:0276-88-2258
北児童館 邑楽町藤川371 (高島小学校東側) 電話:0276-88-3715
中央児童館 邑楽町中野3052 (中野小学校北側) 電話:0276-88-6135
東児童館 邑楽町中野5073 (中野東小学校北側) 電話:0276-88-1360

利用時間

 
対    象 一般(未就学児含む) 留守宅児童(放課後児童クラブ)
月~金曜日 午前9時から午後5時 放課後から最長午後6時30分
土 曜 日 午前8時30分から午後5時 午前8時30分から最長午後6時30分
長期休業期間等 午前8時30分から午後5時 午前8時30分から最長午後6時30分

小・中学校の学年始め、夏季、冬季及び学年末の長期休業期間は午前8時30分からご利用できます。小学生については、児童の帰宅時間に家庭が常時留守となっている「留守宅児童」の申請をしていただき、承認されると最長午後6時30分までご利用いただけます。年度ごとに前もって「児童館利用申請書(留守宅)」および保護者の「就労証明」等の提出が必要となりますので、詳しくは各児童館へお問い合わせください。
※感染症等により学級・学年・学校閉鎖の対象となっている児童は、感染拡大を防ぐため原則、利用できません(自宅待機)。

使用料

使用料は無料です。ただし、児童館の設備・備品を破損した場合は実費弁償となります。

休館日

日曜祝日・年末年始等
自然災害等による臨時休校、臨時下校等により、町長が必要と認めた日

子育て相談

児童館では、子育てに悩みのある方の相談や子育て活用できる施設や遊びの紹介など子育て相談を受け付けています。お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先

子ども支援課  child-sprt@swan.town.ora.gunma.jp

電話:0276-47-5023(直通)  FAX:0276-88-3247  お問い合わせフォーム

 

学童保育所

放課後、低学年を中心とした小学生を預かる施設です。現在、町へ届出ている民間の学童保育所は2か所あります。
入所申込みやお問い合わせは、直接各学童保育所へご連絡ください。

町内の学童保育所

学童保育所くらかけ広場 邑楽町篠塚1277-1(長柄小敷地内) 電話:0276-88-9741
学童保育所いちばんぼし 邑楽町中野2204-1(風の子保育園内) 電話:080-2675-0053

お問い合わせ先

子ども支援課  child-sprt@swan.town.ora.gunma.jp

電話:0276-47-5023(直通)  FAX:0276-88-3247  お問い合わせフォーム

 

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