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全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について

武力攻撃が日本に影響を及ぼす可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について

  •  平成28年8月に北朝鮮が発射した「人工衛星」と称する弾道ミサイルの弾頭部分が、日本の排他的経済水域内にはじめて落下しました。また9月にも北朝鮮が発射した3発の弾道ミサイルの弾頭部分がいずれも日本の排他的経済水域内に落下しています。
     これらの状況を受け、国は外部からの武力攻撃が日本に影響を及ぼす可能性がある場合には、24時間いつでも全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用し、緊急情報を伝達するとしています。
     Jアラートが使用された場合、町の防災行政無線が自動的に起動し、屋外スピーカー等から警報が流れるほか、携帯電話にエリアメール・緊急速報メールが配信されます。
     なお、Jアラートによる情報伝達は影響を及ぼす可能性がある地域の方に幅広く行われます。この情報が発信された場合は、テレビやラジオをつけ、情報に注意し、落ち着いて行動してください。

    ※Jアラートが使用された際の対応及び情報伝達の基本的な流れの詳細につきましては、以下の内閣官房ページをご参照ください。

  • 内閣官房ページ(外部リンク)

 

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