町の中央にひときわ高くそびえ立つ建物が、シンボルタワー未来MiRAiです。タワーの高さは約60メートル、変形9角形の展望室は150人の入場が可能です。
晴れた日には、赤城・榛名・妙義の上毛三山や筑波山、富士山も一望できます。ぜひ、ご来館ください。
4月から9月:午前10時から午後6時
10月から3月:午前10時から午後4時
月・火曜日(祝日は開館)、年末年始(元旦は午前中開館)
小学生以上:1人100円
未就学児(保護者同伴):無料
※団体割引(30人以上)もあります
場所は、おすすめスポットのマップ(PDF:187KB)でご確認ください。
産業振興課 industrial@swan.town.ora.gunma.jp
電話:0276-47-5026(直通) FAX:0276-88-3247 ![]()
シンボルタワー未来MiRAi 電話:0276-88-8686
町の東部にある多々良公園内の「ガバ沼」で見られます。場所は、地図(外部サイト:Mapion)と飛来地案内図(431KB)でご確認ください。
例年、10月下旬にやって来て、翌年3月中旬から下旬に帰っていきます。もっとも多くなるのは、1月下旬から2月上旬です。
白鳥は、何千キロも離れた遠いシベリアから、越冬のためにこの沼を選んで飛んで来た大事なお客様です。白鳥は警戒心が強く、一度危険な目にあった場所には近づきません。白鳥が安心して越冬できるように、次のことにご協力ください。
統計データのページで、人口や予算・決算をはじめ土地利用状況、財政指数、工業・住宅団地面積など各種データを見ることができます。
町の地産地消協議会では、町内で生産された農畜産物やその加工品を販売・加工する事業所や町内産の食材を活用する飲食店等を「邑楽町地産地消推進店」として認定しています。推進店には、邑楽町地産地消協議会から、地産地消の「のぼり旗」と「推進店認定証」が配付されていますので、目印にしてください。
ぜひ、推進店に足を運んで、新鮮でおいしい邑楽町の味をお楽しみください。
邑楽町と、群馬県、栃木県、群馬県太田市、館林市、桐生市、みどり市、板倉町、明和町、千代田町、大泉町、栃木県足利市、佐野市の2県6市5町の地域です。
4世紀末から5世紀前半にかけて、群馬県と栃木県は「毛野国(けぬのくに)」と呼ばれていました。その後、「上毛野国(かみつけのくに)」と「下毛野国(しもつけのくに)に」分かれ、群馬・栃木の両県になりました。両毛地域は、この上毛野と下毛野にまたがる地域という意味です。
両毛広域圈では、圏域内の他の市町の公共施設を利用する際に、地元の住民の人と同様の扱い(利用制限や利用料金等※)で利用することができます。
詳しいことは、両毛広域都市圏総合整備推進協議会(外部リンク)のページをご覧ください。
邑楽町と、太田市、館林市、板倉町、明和町、千代田町、大泉町の2市5町の地域です。
「上毛野国(かみつけのくに)」と呼ばれていた群馬県の東部に位置することから、東毛地域と言われています。
東毛広域市町村圏振興整備組合では、赤城山にある林間学校の管理・運営などを行っています。
町では、役場の仕事内容や制度の仕組み、生活に役立つ情報などを、町民の皆さんに提供するために「みんなの講座」を開講しています。講師は、町の職員が担当します。講座メニューは、教育・環境・健康に関することなど、幅広く用意していますので、お気軽にご利用ください。
平日の午前9時~午後8時までの希望する時間帯(1講座2時間以内)
※希望日に行えない場合は、申し込みをした人と担当課で調整してください。休日などでも、可能な場合があります。
町内ならどこでも
※会場は、申し込みをした人が手配・確保してください。
町内に住んでいる5~15人くらいのグループ
無料(材料費などが掛かる場合は、実費負担)
事前に、希望する講座の担当課と日程や講座内容などの打ち合わせをしていただき、その後、開講希望日の2週間前までに、申込用紙に必要事項を書いて申し込んでください。